いくらメリットがあるといっても、その効果は使わないことには発揮できません。 まずは、いつも目にすることができる環境を作ることが大切です。 所詮はカレンダーなので、とりあえず難しく考えずに毎日使うことが大切なんです。
もちろん、インターネット上のウェブサイトにある暦にアクセスすることでも OK です。 パソコンの壁紙にするのも手かもしれません。 13の月の暦のカレンダーがあるサイトを次に紹介します。
時間学校クリカ 無償公開版「13の月の暦」
https://www.kulika.com/13moonfree/
時間の法則財団 無償公開版「13の月の暦」
https://lawoftime.org/thirteenmoon/freecal.html
また、カレンダーやダイアリー、手帳も各種製作されています。 入手のための情報は、次のページから辿ってください。
「13の月の暦」カレンダー各種(パン・ジャパン・ライブラリー)
https://panlibrary.org/info/calendar/
品揃えが揃ってきているので迷ってしまうかもしれませんが、 最初で一つだけなら、 こよみ屋さん のヨコ型をオススメします。