水晶の日の円卓は、ここしばらく少しずつ手を入れてきました。 鑑定の場ではなく、暦の構造を理解し、体験するための場として—— 新しく加わった「できること」を、新しい順にまとめています。 長くおつきあいくださっている方への、ささやかな案内です。