ごあいさつ
はじめまして、「水晶の日の円卓」のサイトへようこそ。
このサイトは、「13の月の暦」などの銀河の時間ツールで遊ぶことが大好きな僕・わいあーが、同じ興味を持つ皆さんと一緒に遊びたいよーと思って作った場所です。初心者の方だって大歓迎。一緒に面白さを見つけ、楽しみましょう。
13の月の暦って何??という方は、とりあえず下の紹介文を読んで、面白そうと思ったら、『13の月の暦』びぎな〜'ずぺぇじをチェックしてみるといいかも。
2013年の銀河の同期を期に運営費無料の環境に移行させた関係で、利用のないコンテンツなどは削除し、過去の遺産的な色合いを感じてもいましたが、AI(Claude)の助けを借りながらサイトの構成やデザインなどをリニューアルいるところです。皆さんの参考になり、お役にたつところがあれば、ウレシイです。ご意見やご希望なども聴かせて下さい。
ゆっくりと、いつでも遊んでいって下さいね。(^^)
黄色い共振の種の年 惑星の月27日
12・風(KIN142)・水晶の風の円卓会議の日に
黄色い自己存在の戦士こと わいあー
13の月の暦のご紹介
◎ 13の月の暦とは?
「13の月の暦」というのは、ホゼ&ロイディーン・アグエイアス夫妻によるマヤ暦の研究から生まれた新しいカレンダーです(ということで、これを「マヤ暦」と呼ぶのは誤りです)。日付を目盛る道具としてのカレンダーではありますが、普段使っているカレンダーとはかなり違うものです。
◎ 何が違うの?
「13の月の暦」は、あなた本来の時間の自然なリズムを意識化させてくれるカレンダーです。と言っても、ピンと来ないでしょうから、普段使っているカレンダーとはどんなものかを考えてみることから始めてみます。
◎ 人工的なリズムを刻むもの
私たちが普段使っているカレンダーは、グレゴリオ暦といいます。もともとのカレンダーの役割は、農作業や狩猟など、自然の中の営みを行うのに適切な時期を知るためのものだと思いますが、グレゴリオ暦、そして機械時計の時間で暮らす私たちは自然のリズムから離れて、人工的なリズムの中を生きているようです。
確かに365日、24時間が生活の時間になっていますが、そんな生活は本来の自然なリズムからは離れたものではないでしょうか。だけど、その現実(人工的なリズム)は、それが当然だ、必要だと感じている意識から生じているものだと思います。
◎ 自然なリズム
自然なリズムとは何でしょう。それは、地球と太陽と月と星々の運動から生まれるリズムのこと。そして地球上のすべての生き物、自然現象に影響を与えているリズムのことです。そう、自然の一部である私たち自身が本来持っているリズムのことでもあるのです。
◎ なぜ自然のリズムが意識できるのか
「13の月の暦」で、どうして自然のリズムを意識することができるのでしょう。それは、このカレンダーの中には時間の秘密とでも言えそうな周期がいくつも含まれていて、日々の生活の中でそれを実感することになるからです。地球の、そして自分自身の本来のリズムを実感として思い出すのです。
◎ 13の月の暦の面白さ
「13の月の暦」の仕組みなどは実際に使えばわかってくることなので、あえて書きませんでしたが、とても美しく、機能的な構造を持つカレンダーです。暦の意義を語ると理屈っぽくなってしまいますので、単純にこの暦の面白さやオススメのポイントをいくつか紹介して終わることにします。
- 自分の過ごす時間、取り巻く世界に主体的になる。
- 自分のリズムやペースに気づき、大切にできるようになる。
- 自然なリズムに乗ることでシンクロニシティに気づくことが多くなる。
- 時間について学び、体験していくことになる。
- 自分と自然との調和が意識される。
- 暦の仕組み、時間の働きの謎解きを楽しむことができる。
- 古代マヤ人の知識に触れることができる。
- 時間を計る別の(美しい)物差しを手に入れることになる。
- これまで気づかなかった世界が見えてくる。
興味や楽しみ方は人それぞれですから、あなたなりの楽しみを見つけて下さい。このサイトが少しでもお役に立てることを願っています。
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